RandomIMG++ v1.2
RandomIMG++ v1.2を公開しました
1.1からの変更点
・モードを呼びだし時に指定出来るよう変更
●RandomIMG++とわ?
●サンプル
●ダウンロード
●スクリプトの修正
以下の箇所を各自の環境に合わせて修正して下さい
#!/usr/bin/perl
Perlのパス:御利用のサーバに合わせて変更して下さい
#!/usr/bin/perl
Perlのパス:御利用のサーバに合わせて変更して下さい
●設置&実行
CGIが実行可能な任意のディレクトリにアップロードして下さい
任意のディレクトリ ---- randimg.cgi(755)
※ スクリプト以外に必要なファイルは特にありません
<img src="randimg.cgi?./pic"> の様な形で呼び出して下さい
? に続けて画像の置いて有るディレクトリを指定します
さらに &p を付けると確率変化モードになります
確率は画像のファイル名で変えます
p_5_xxxx.jpgのように P,数字,ファイル名を _ で繋ぎます
この書式に合っていないファイルは確率変化表示の対象にはなりません
確率は 対象ファイルの数字/対象ファイルの数字の合計 となります
全対象ファイルの数字が 1,2,3,4,5 だとすると
それぞれ 1/15,2/15,3/15,4/15,5/15 の確率で表示されます
任意のディレクトリ ---- randimg.cgi(755)
※ スクリプト以外に必要なファイルは特にありません
<img src="randimg.cgi?./pic"> の様な形で呼び出して下さい
? に続けて画像の置いて有るディレクトリを指定します
さらに &p を付けると確率変化モードになります
確率は画像のファイル名で変えます
p_5_xxxx.jpgのように P,数字,ファイル名を _ で繋ぎます
この書式に合っていないファイルは確率変化表示の対象にはなりません
確率は 対象ファイルの数字/対象ファイルの数字の合計 となります
全対象ファイルの数字が 1,2,3,4,5 だとすると
それぞれ 1/15,2/15,3/15,4/15,5/15 の確率で表示されます
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