RandomIMG++ v1.2


RandomIMG++ v1.2を公開しました

1.1からの変更点
・モードを呼びだし時に指定出来るよう変更

●RandomIMG++とわ?
指定したディレクトリにある画像(GIF,JPG,PNG)をランダムで表示します
また、オプションで表示確率を変える事ができます
見るたびに替るタイトル画像やこうさぎのBGにも使えます()
●サンプル
●ダウンロード
以下のファイルをダウンロードして下さい

randimg_1_2.zip(1.5KB)
●スクリプトの修正
以下の箇所を各自の環境に合わせて修正して下さい

#!/usr/bin/perl
 Perlのパス:御利用のサーバに合わせて変更して下さい
●設置&実行
CGIが実行可能な任意のディレクトリにアップロードして下さい

 任意のディレクトリ ---- randimg.cgi(755)

※ スクリプト以外に必要なファイルは特にありません

<img src="randimg.cgi?./pic"> の様な形で呼び出して下さい
? に続けて画像の置いて有るディレクトリを指定します
さらに &p を付けると確率変化モードになります
確率は画像のファイル名で変えます
p_5_xxxx.jpgのように P,数字,ファイル名を _ で繋ぎます
この書式に合っていないファイルは確率変化表示の対象にはなりません
確率は 対象ファイルの数字/対象ファイルの数字の合計 となります
全対象ファイルの数字が 1,2,3,4,5 だとすると
それぞれ 1/15,2/15,3/15,4/15,5/15 の確率で表示されます
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このページは、大黒屋が2004年7月10日 17:37に書いたブログ記事です。

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