jsRSS for Audioscrobbler++ v1.0
jsRSS for Audioscrobbler++ v1.0 を公開しました
一応、正式版とします
0.1βからの変更点
・データをキャッシュし、指定時間以内ならキャッシュを読み込むようにした
・テンプレートを外部ファイル化した
・再生時間がGMT表示だったのをサーバのローカル時間に変換する機能を追加
・<guid>に含まれていたデータをplinkとしていたのを変更
・Amazonへリンク出来るようにした(検索結果リンク)
●jsRSS for Audioscrobbler++とわ?
ページ埋め込み型 RSS リーダである jsRSS++ を Audioscrobbler 限定にカスタマイズしたものです
Audioscrobbler でアカウントを作成し、PCで使用しているプレイヤーから
プラグイン等で再生リストをアップロード出来るようにしてから御利用ください
Audioscrobbler でアカウントを作成し、PCで使用しているプレイヤーから
プラグイン等で再生リストをアップロード出来るようにしてから御利用ください
●サンプル
jsRSS4 for Audioscrobbler++ 1.0
サンプル2(別テンプレート)
※サンプルで表示されている Audioscrobbler のアイコンは
SABLOGさんの作られたものを使用させて頂いております
#084 Audioscrobbler II (アイコン作りました)
※ファイルに同梱されてはいません
サンプル2(別テンプレート)
※サンプルで表示されている Audioscrobbler のアイコンは
SABLOGさんの作られたものを使用させて頂いております
#084 Audioscrobbler II (アイコン作りました)
※ファイルに同梱されてはいません
●ダウンロード
●スクリプトの修正
以下の箇所を各自の環境に合わせて修正して下さい
#!/usr/bin/perl
perlのパス:サーバ環境にあわせて書き換えて下さい
#use lib './lib';
use Jcode;
Jcode.pm の呼び出し:サーバに Jcode がインストールされていればこのままにしてください
インストールでなく FTP 等で追加アップロードした場合は
use lib './lib';
のようにして書き換えてください
例えば、MovableTypeをインストールしている場合は
/任意のディレクトリ/mt/extlib 内に Jcode.pm があるので
use lib './任意のディレクトリ/mt/extlib' となります
※ Jcode に関してはコチラをご参考にしてください
my $acchk = '1';
外部サーバからのアクセス:許可する場合は空欄にしてください
ホスティングサービスに拠っては CGI の貸し出しになるような使い方を禁止していますので
特に必要がなければこのままにしておいてください
my $dir_feed = 'feed';
読み込んだRDFをキャッシュするディレクトリです
my $check = 15;
更新間隔を指定します(分)
最初にデータがキャッシュされてから更新間隔時間以内で呼び出された場合
キャッシュデータを読み込んで表示します
my $dir_temp = 'temp';
表示用テンプレートを置くディレクトリです
my $def_temp = 'AS.tmp';
デフォルトのテンプレートです
呼び出しの際にテンプレート指定をしなかった場合に使われるテンプレートです
my $G2J = 'on';
再生時間をGMT表示からローカルタイムに変換します
※標準モジュールである Time::Local を使用しています
一部ホスティングサーバで標準モジュールすら使えないところがあるそうなので
その場合は空欄にしてください
my $affid = 'bbsweb-22';
AmazonのアソシエイトエイトIDです
Amazonへのリンクを使用する場合はご自分のアソシエイトエイトIDに変更してください
※このままでも結構ですが<^^;>
my $CR = 'no';
下部のスクリプト名(+リンク)の表示('no'以外だと表示されます)
表示用デンプレートの設定に関しては同梱のテンプレートに記述してあります
#!/usr/bin/perl
perlのパス:サーバ環境にあわせて書き換えて下さい
#use lib './lib';
use Jcode;
Jcode.pm の呼び出し:サーバに Jcode がインストールされていればこのままにしてください
インストールでなく FTP 等で追加アップロードした場合は
use lib './lib';
のようにして書き換えてください
例えば、MovableTypeをインストールしている場合は
/任意のディレクトリ/mt/extlib 内に Jcode.pm があるので
use lib './任意のディレクトリ/mt/extlib' となります
※ Jcode に関してはコチラをご参考にしてください
my $acchk = '1';
外部サーバからのアクセス:許可する場合は空欄にしてください
ホスティングサービスに拠っては CGI の貸し出しになるような使い方を禁止していますので
特に必要がなければこのままにしておいてください
my $dir_feed = 'feed';
読み込んだRDFをキャッシュするディレクトリです
my $check = 15;
更新間隔を指定します(分)
最初にデータがキャッシュされてから更新間隔時間以内で呼び出された場合
キャッシュデータを読み込んで表示します
my $dir_temp = 'temp';
表示用テンプレートを置くディレクトリです
my $def_temp = 'AS.tmp';
デフォルトのテンプレートです
呼び出しの際にテンプレート指定をしなかった場合に使われるテンプレートです
my $G2J = 'on';
再生時間をGMT表示からローカルタイムに変換します
※標準モジュールである Time::Local を使用しています
一部ホスティングサーバで標準モジュールすら使えないところがあるそうなので
その場合は空欄にしてください
my $affid = 'bbsweb-22';
AmazonのアソシエイトエイトIDです
Amazonへのリンクを使用する場合はご自分のアソシエイトエイトIDに変更してください
※このままでも結構ですが<^^;>
my $CR = 'no';
下部のスクリプト名(+リンク)の表示('no'以外だと表示されます)
表示用デンプレートの設定に関しては同梱のテンプレートに記述してあります
●設置&実行
CGIが実行可能な任意のディレクトリにアップロードして下さい
任意のディレクトリ ---- jsRSS4AS.cgi(755など)
+ feed(777など)
+ temp(444など)
※()内はパーミッション ※御利用のサーバに因って変わる場合があります
※テンプレート名が重複しなければ jsRSS++ と同じ階層に設置できます
表示させるページの任意の場所に
<script language="JavaScript" src="./jsRSS4AS.cgi?id=ohgro"></script>
のように記載して呼び出します
id=xxxxx AudioscrobblerのIDは必須です
オプションとして指定出来るのが下の3つです
line=5 表示件数(最大10)
enc=euc 表示ページの文字コード(jis or sjis or euc or utf8)
temp=AS.temp テンプレートファイル
これらのオプションを & で繋ぎます
任意のディレクトリ ---- jsRSS4AS.cgi(755など)
+ feed(777など)
+ temp(444など)
※()内はパーミッション ※御利用のサーバに因って変わる場合があります
※テンプレート名が重複しなければ jsRSS++ と同じ階層に設置できます
表示させるページの任意の場所に
<script language="JavaScript" src="./jsRSS4AS.cgi?id=ohgro"></script>
のように記載して呼び出します
id=xxxxx AudioscrobblerのIDは必須です
オプションとして指定出来るのが下の3つです
line=5 表示件数(最大10)
enc=euc 表示ページの文字コード(jis or sjis or euc or utf8)
temp=AS.temp テンプレートファイル
これらのオプションを & で繋ぎます
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