6001_JSNotions: 2007年12月アーカイブ
JavaScriptを使用して任意の場所に季節モノを表示させます
例では12/24,25に’くりすます’、正月三箇日に'しょうがつ'
それ以外の日は'のーまる'というテキストを表示させます
yyyy = date.getYear() + 1900;
例では12/24,25に’くりすます’、正月三箇日に'しょうがつ'
それ以外の日は'のーまる'というテキストを表示させます
var yyyy,mm,dd,HH,MM,SS; var date = new Date(); var src = []; src['xmass'] = 'くりすます'; src['newyear'] = 'しょうがつ'; src['nomal'] = 'のーまる';
yyyy = date.getYear();
if(yyyy < 1900) { yyyy += 1900; }
mm = ((mm = date.getMonth() +1) > 9) ? mm + "" : "0" + mm;
dd = ((dd = date.getDate()) > 9) ? dd + "" : "0" + dd;
HH = ((HH = date.getHours()) > 9) ? HH + "" : "0" + HH;
MM = ((MM = date.getMinutes()) > 9) ? MM + "" : "0" + MM;
SS = ((SS = date.getSeconds()) > 9) ? SS + "" : "0" + SS;
var now = (yyyy+mm+dd+HH+MM+SS);
var select = (now >= "20071224000000" && now <= "20071225235959") ? 'xmass'
: (now >= "20080101000000" && now <= "20080103235959") ? 'newyear'
: 'nomal'
;
document.write(src[select]);
使用方法
上記コードを任意の.jsファイルとして保存します(例:winter.js)
あとは表示させたい位置に<script>タグを埋め込みます
<script type="text/javascript" src="winter.js"></script>
あとは表示させたい位置に<script>タグを埋め込みます
<script type="text/javascript" src="winter.js"></script>
カスタマイズ
'くりすます'などと書かれている部分を書き換えます
普通にHTMLのソースを記載できます
ただし、ソース内にシングルクォート(')が入る場合や改行が入る場合は注意が必要です
now >= "20071224000000"などと書かれている部分の数字を書き換えると
表示させる日時を変更するコトが出来ます
数字は 西暦+月+日+時+分+秒 で1桁の場合は0埋めをして14桁にします
&&の左が開始日時、右が終了日時です
普通にHTMLのソースを記載できます
ただし、ソース内にシングルクォート(')が入る場合や改行が入る場合は注意が必要です
now >= "20071224000000"などと書かれている部分の数字を書き換えると
表示させる日時を変更するコトが出来ます
数字は 西暦+月+日+時+分+秒 で1桁の場合は0埋めをして14桁にします
&&の左が開始日時、右が終了日時です

