お知らせの最近のブログ記事

長らくどう仕様もない状態になっていた弊サイトですが
なんとかダメダメになる直前くらいの状態に戻ったかと思います
細かい箇所で不具合等あるかと思いますが、追々・・・oi! oi!

#20181025
コメント、タグのおかしいのは直りました
テンプレートモジュールでその記事に付随するモノは
サーバーサイドインクルードにしちゃぁダメなんですねぇ
MT2.6xから使っててこんなコトに気付かなかったとは・・・

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だいぶ前にコメント頂いていたのに気づきませんでした・・・
ってか、エントリーにコメントが表示されていなかったです
メールも飛んできてなかったし・・・

コメント、表示出来るようにして返信したらなぜか返信したコメントが2件出てるという・・・
わけがわからないよ

まぁ、3月から多忙なのもあって全くこのサイト見てもいなかったんですが(笑
なんかいろいろおかしいので、最近リリースされたMT 7をインストールして
デザイン以外は素のままで運用しよかなんて思ってます

来月あたまくらいからは余裕が出来るかもなんでそのころになんか出来るかも・・・
最近はすっかりEC CUBEの人になってるんでリハビリがてら何かしたいです

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大黒屋社交場

分散型のコミュニティシステムとやらを設置してみました
流行りのマストドンではなく、すこし古めのGNU socialです(笑
GNU social

LAMP環境で設置でき、インストールもあっという間です
マストドンが採用したActivityPubには対応していませんがOStatusを使用していますので
マストドン他のインスタンスに接続できます(リモートフォロー)

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大黑屋本舗のサイトをSSL化しました

と言っても、すでにSSLは導入していたのですが
細かい修正等まったくしていなかったので
CSSが効いていなかったりサイト内リンクが以前のままだったったりしました∑(゚Д゚)

MTの設定、テンプレートを修正し http でのリクエストだった場合は
https にリダイレクトするようにしていますのでほぼ大丈夫かと思います
・・たぶん

SSLは無料で利用できるオープンな認証局である Let's Encrypt(https://letsencrypt.org/)
を使用しています

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とっくに失くなっています(汗

当サイトが http://大黒屋本舗.コム/ でもアクセス出来るようになりました

だからなんだ?ってハナシですが(笑

サイト名は'黒'でなく'黑'なのですが
登録の際に「使用できない文字が含まれている」とエラーになり
泣く泣く'黒'にしました

手打ちしたリンクは仮想パスにしているのですが(サイドメニュー等)
MTが書き出すパーマリンクはURIなので
いろいろと混在しててどうしたものかなぁという感じです
まぁ、日本語ドメインなんてただの目印でしか無いので
訪問後は普通のドメインでいいかなぁ、と

日本語ドメインというモノを扱ったコトが無かったので
試してみたかったてのが主な理由ですね
ネームサーバやらゾーンの設定、サーバ側の設定とかね
結局は Punycode なるモノで設定出来るのでどってコト無かったです
大黒屋本舗.コム => xn--pssy6ez8mt70aw93a.xn--tckwe
になるので、コレをドメイン名として設定するだけですね

ま、ちょっとしたネタにはなりました

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MovableTypeのdbをぶっ壊して以来そのままになってたワケですが
なんとなく復旧しました

今のトコロなにか追加したとかあるワケでも無いのですが
システムとして動いていればなんかやらにゃぁイカンなぁというか
ぶっ壊れてたが為になんかやる気が起きなかったので・・・

まぁ、いつの時代のだよ!って言うようなモノもあるので
リニュゥアルというかリファクタリングというか
その辺りからボチボチとやっていきたいなぁと

システム的にはコメントやトラックバックが消えてますが
コメントは書き出されたエントリーのファイルを保存してあるので
要望に応えられてなかったトコなんかもツブしていければなぁと

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4-8399-1710-8.jpg

・著者:小川浩・四家正紀・上田一吉
・予価:1,764円(税込)
・A5判 184ページ
・ISBN4-8399-1710-8
・発売日:2005年02月上旬

■内容紹介
企業のサイトをブログツールで構築するメリットを説明し、その具体的な構築法や運営法などを解説しています。個人ベースのコミュニケーションツールとして発展してきたブログですが、その有用性はビジネスでも十分に役に立つものです。
また、ブログでは標準的な技術が使われていることから、CMSツールとして活用することもでき、社外に向けてはSEO対策がされた更新が容易なツールとして、社内に向けてはデータの収集・再利用が可能なナレッジメントツールとして、活用することとができます。
本書では、社外向け、社内向けのそれぞれのサイトをビジネスブログとして構築するメリット、その方法、運営のノウハウなどを、具体例を基に解説しています。
さらに、付録として、Movable Typeを使ったビジネスブログに役立つテクニックなども紹介しています。

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